アクセル デジタル時代の営業 最強の教科書

アクセル デジタル時代の営業 最強の教科書

マーク・ロベルジュ

どんな会社にも、営業担当社員はいるのが普通。
で、その普通の営業で、普通にやっている事。
これが、本書の分析によると、あまり良くないことが多いといいます。

たとえば、積極的な社員を営業担当として採用する。
営業社員の育成方法として、トップセールスの人間に同行させる。
いずれにもダメ出しをしているのが本書。

営業社員を採用し、育て、評価する。
この一連の流れを、社員数名で始まったベンチャー企業を
売上100億円企業に育て上げた著者が語る一冊。

本書から、気になった言葉を動画で紹介しています。
よろしければご覧ください。


関連記事

  1. 「感謝」で思考は現実になる

  2. 価値創造の思考法

  3. タップ 

  4. チームが機能するとはどういうことか――「学習力」と「実行力」を高める実…

  5. スケーリング・アップ

  6. 成功者はなぜ、帝王學を学ぶのか?

  7. 先輩、これからボクたちは、どうやって儲けていけばいいんですか?

  8. 創業一四〇〇年――世界最古の会社に受け継がれる一六の教え

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。