VLOG

後継者が幸せになるには「承認欲求」から自由になろう!@二代目社長のひとりごと

わたしは「承認欲求」というのは沼だと思っています。
ハマってしまうとどんどん深みにはまり、抜けることが難しくなる沼。

たとえば、苫米地英人氏は親子の経営に限らず、人は親を超えよと言います。
その意味は、私たちは頭の中に親の価値観を持っているわけですが、その価値観に合わせて生きるというのはそれその物が承認欲求と言えそうです。
そういった承認欲求をベースに生きていると、ずっと「何かが足りない」という思いを抱きがちです。
じゃあどうすればいいのでしょうか。

そんな事を考えてみた動画です。

関連記事

  1. 後継者・二代目社長は功を焦るとうまくいきにくい

  2. 先代がいるだけでうっとうしい。そんな状況に後継者はどう対処すればよいか…

  3. その制止、誰がしてますか?

  4. 後継者・経営者が経営の悩みを手放す3ステップ

  5. 頼みごとが通りやすいタイミングはいつ?【明日使える話のネタ】

  6. 親の態度が後継者にとって腹立たしい理由

  7. なぜ創業者は人の意見を聞かず、後継者は社内に例外を許そうとしないのか

  8. 人は人でしか磨かれないという言葉と後継者